テニス

2008年6月14日 (土)

ローランギャロス④

ナダルは強い!

フェデラーとの決勝ではチャンスすら与えないぐらいの完勝といった感じだった。

準決勝でやったジョコビッチもナダルにはちょっと辛いという感じだったが、フェデラーは相当辛そうだった。やはり、ストローク戦ではナダルとジョコビッチの方が上回っていると見るのが正しいのだと思う。とくにクレーではナダルのコートカバーリングの良さが際立っており、ナダルを崩すのは無理なのでは? って思いたくなってしまう...

ナダルは既にローランギャロスの伝説として語り継がれてもいいぐらいの強さを誇っていると思う。

それにしても、どんどん強くなってるなぁ...

でも、ナダルの得意なクレーシーズンはこれで終わり。次は短いグラスコートシーズン。

フェデラーの多彩さが最も生きるサーフェスだが、最近のウィンブルドンでは苦戦が増えてきている。

3強の誰かが優勝する可能性は限りなく高いが、誰になるだろうか?

楽しみだ。

実はもうすぐなのだ。

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2008年6月 8日 (日)

ローランギャロス③

ついにイバノビッチの時代が来た!

女子の中ではスピードが抜きん出ている彼女のプレースタイルはとても魅力的だ。

男子で言うとジョコビッチも近いタイプと思われるが、ベースラインの中で勝負をかけていくスタイル。

攻撃的なプレーというのは見ていて楽しいし、やっていても楽しいのだ。

自分でプレーする時も攻撃的なプレーを目指してはいるが、どうしてもスピンで粘ってしまったり...

最近、雨が多くて & ヴァイオリンの発表会が近くて あまりテニスができていないのだが、グランドスラムを見ていると、プレーしたくてたまらなくなる。

でも、グランドスラム後は大抵うまくいかないものだ...

プレーのイメージが先行してしまって技術が着いていかないのだ...

みんなそうらしいから問題無いらしい。

1週間経てば元に戻るはず!

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ローランギャロス②

ナダルは強い・・・

とにかく強い・・・

ローランギャロスは彼のためにある。

そんなことを思わせる準決勝のジョコビッチ戦だった。

さて、決勝はナダルとフェデラーだ。ナダルが強さを見せつけてくれそうな予感。

どうなる?

月曜日も寝不足決定だ...

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2008年6月 2日 (月)

ローランギャロス①

ローランギャロスも早くも2週目がスタートしましたね~

ここまでのところ、おもしろい!!! っていう試合はまだほとんどありませんが...

ビックリしたのはジョコビッチの初戦ですね。グレメルマイヤー。全く知らない選手でしたが、思いっきりもよく、第1セットを簡単に取ってしまいました。並の選手なら、完全に呑まれてしまいそうな展開をきっちり踏み止まったジョコビッチ。さすがですね~~

そして、ただいまビデオで観戦中のベルダスコ。とにかく凄いフォアです。しか~し、相手がナダルなもんで、なかなか決まらず...ミス... 見ている分にはとてもおもしろい選手です。やっぱりナダルは強い。でも、見てても面白くない...

男子はこれからでしょうか? やはり大注目は準決勝以降。順当に行けば、ジョコビッチとナダル。まずはこのカードが見たい!!! そして決勝にはフェデラーが待っていて欲しいですね。ストップ ザ ナダル は起きるのか? 楽しみです~

さて、ほとんど見ない女子ですが、イバノビッチはいいですね。プレーのテンポが速く、女子では唯一見ていて楽しい選手。シャラポワとかヤンコビッチとか結局粘ってるだけで見ててつまらない...強いのは分かるんだけど...

ローランギャロスは知らない選手が結構活躍するので、その点でも面白いですね。

今週は寝不足覚悟だ!!!

会社の人ごめんなさい...

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2008年3月16日 (日)

kBlade tour

ブログ更新をだいぶサボっているうちに、テニス界の情勢は大きく変わってきましたね~

ジョコビッチといいツォンガといい、オーストラリアでは物凄かったですね。フェデラーもナダルも完敗という感じしたからね...

さてさて、このオーストラリアンオープンはラケット大好きなマルにはたまらない展開となり、決勝で対戦した2人が手にしていたのがウィルソンの kBlade tour です。

もちろん買ってしまいました。

Dscn0008

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大好きな18×20のストリングパターン しかも324gという重量 もう完璧です。打ってみた感じは、コントロールも良いし、スペックから想像する以上にボールが伸びていく!!! スピンもかかるし、フラットドライブ系のボールの伸びで押していくにはベストマッチという感じです。難点と言えば、少し打感が硬いことぐらいでしょうか。

ストリングには、メイン:ナチュラル,クロス:アルパワーラフのハイブリッドを45×47lbで張っていますが、少し硬過ぎたかもしれません。縦横ナチュラルよりもハイブリッドの方がドライブ系のボールの伸びが感じられたので、ハイブリッドで落ち着いています。

今年発売の中では注目度No.1のラケットでしょう。性能も申し分なく、ビジュアル的にもカッコいい! とってもおすすめです!!! 

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2006年12月18日 (月)

Tennis Warehouse から海外通販

WilsonのnSix-One 95に乗り換えたが、日本版はストリングパターンが16×18と粗くコントロールがいまいち。Tennis Warehouseのサイトを見ていたら、アメリカにはWilsonのnSix-One 95 18×20 (国内未販売)が売っていることを発見。それが欲しくて、初の海外通販にチャレンジ! 

少し英語が読めれば問題なくできちゃいます。exciteなどの翻訳ツールを使えばより楽々です。初めての買い物の時にはクレジットカードの認証の手続きがいるものの、日本で通販するのと大きくは変わらない感じ。しかも、注文から1週間かからないで到着していまうので、日本のいまいちなショップで買うより早かったりします。唯一の不満は、重量などスペックの要望を書く欄が無いので、運まかせになってしまう点ぐらいです。

細かいやり方などは、「Tennis Warehouse 通販」とでも検索すれば、上位に出てくるサイトに従えばOKです。(購入画面の感じが若干が変わってはいますが、問題無いと思います)

到着して使ってみると、大好きだったハイパープロスタッフ6.1に似た感じで、打球感がとてもしっかりしている。久々にヒットだ!と思っていたら、テニス雑誌に 「K」Factor の広告が... 買ったばかりではあるが、フェデラーがモデルチェンジするんだから、とことん付いていっちゃいます。「K」Six-Oneシリーズでも5種類が発売されるみたいですが、tour はつらいので、今度も95の18×20で!!!

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2006年10月 5日 (木)

フェデラーが来た~!

今年のAIGオープンでの、フェデラー初戦に合わせて会社を休んで観戦に行ってきました。

フェデラーが途中で負けちゃったら・・・なんて、あり得ないことを考えていたら、ほとんどの前売りチケットが売り切れ!!! 土日しか売り切れなんてないと油断していたら、フェデラーを見れるかどうかすら危うい状況に...

なんとか、自由席の前売り券をゲットして、一応センターコートに入れる確約だけ持ちつつ、指定席の当日券を求めて、9時前に当日券売り場に到着。ここでまたビックリ !!! なんと、当日券売り場に人の列が! 結局、チケットを買うのに20分以上並んで、ようやく指定席をゲット。そして、フェデラーの試合になると、スタジアムは水曜日なのに、例年の金曜日ぐらいのお客さんが! この状況を見れば、いかにフェデラーが凄いか、フェデラーをどれだけ待ち望んでいたか、とっても良く分かりますね。「フェデラー シャラポワ並み」と書いた記事があるそうですが、全く的外れですね...書いた人は全くテニスが分かってない! フェデラーは間違いなく、史上最強のプレイヤー。その凄さを見に行くのであって、プレイヤーのビジュアルだけを見に行くわけではない! まあ、週刊誌の記者なんて、そんなもんか...

まあ、試合の方は、よく分からない相手にてこずり? スカッとする展開ではなかったが、フェデラーを見れたということで良しとしよう。

マルは、2002年のUSオープンでマイケル・チャンに何もさせずに勝ってしまった試合を生で見て、そのとき以来のフェデラーの大ファンなのだ。フェデラー来日効果もあって、YONEXのラケットを使ってる場合ではなくなった。やっぱりWilsonだ。nSix-one tourでは飛ばなくて辛いので、せめて配色だけでもフェデラーと同じにしたいってことで、nSix-one 95に乗り換えてしまった。歴代で最も気に入っていたハイパープロスタッフ6.1 95と似たようなスペックだが、ハイパープロスタッフ6.1よりは飛びが良くなっているようで、やや飛び過ぎな感じ。そこで、ガットをフェデラーの使っている、ナチュラル×アルパワー ラフのハイブリッドにしてみた。これが、とっても良い! しばらくはこの組み合わせで行こうと思う。

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2006年8月19日 (土)

RDS001MP 使用レポート2

テニスラケット RDS001MP を使い始めて1ヶ月半ぐらいが経ったので、使用レポートその2です。

第1に、「ガットは硬めに張ろう」 です。

硬めの方が、コントロールが良く感じられ、飛び過ぎなくもなります。しかも、オフセンターでの衝撃は、nSix-oneと比べて小さいので、安心して、硬く張れます。ちなみに、今回張ったのは57ポンド(ガットはトニックプラス)(それ程硬くないと思う人もいそうだが、まともなお店では結構硬い方です)

とにかく、これだけです。

nSix-oneに比べて、深いボールが簡単に打てるようになったのが最大の変化だと思います。とにかく攻撃力がアップしました。

ヴァイオリンが落ち着いてきたら、テニスの試合にも行きたいのですがね...

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2006年6月30日 (金)

RDS001MP買っちゃった

1年ぶりにラケットを買ってしまいました。

今回のポイントは、nSix-one tour よりもやや飛んでくれて、スピンがかけやすいというところ。nSix-one 95でも良かったのですが、違うのにしてみました。

スペック的にはちょうど良いし、黄色くて鮮やかだし、ナルバンディアン使用だしってことで、ヨネックスのRDS001MPを買ってしまいました。Img_01672_1

 

 

 

 

 

 

使ってみた感じとしては、ショートラリーみたいに飛ばさずにスピンをかけたい時にでも、飛び過ぎることはないし、スピンもかかる。ボールの伸びも良い感じ。小技もできるし、強打も出来る。欠点は、当たり前だけど振り抜きが悪くなったぐらい。打球感は重過ぎなくて、打ち抜きやすいと言えるのかな?という感じ。

全体として、とりあえずは合格と言えるレベルだと思う。

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2006年2月12日 (日)

ラケット③

ラケットシリーズも終盤に。

これまでのNo.1はYONEXのRD Ti 70 Mid だと思う。でも、この頃からバボラのラケットが上陸。ウーファーに心を引かれてしまった。

⑧ バボラ : ピュアコントロール

ピュアドライブと言いたいところだったが、RD Ti 70 からでは変わりすぎなので、まずはピュアコントロールに。感想は、とりあえず重い。ただそれだけ。

⑨ バボラ : ピュアドライブ+

これはロディックの影響が強い。ロディックのように強打しまくりを目指したが、強気に攻めれているときは良いけど、弱気になると飛び過ぎが気になってしまう。ボールの威力は素晴らしいが、安定感に欠ける。

⑩プリンス : モア プレシジョン MP

プリンスはもう買わないと決めていたのに、モア構造の斬新さに惹かれてつい買ってしまった。結果は大失敗...どこで打っているのか?うまくヒットしているのか?硬く張ってもポリを張っても感触が無い...。買ってすぐに売ってしまった。

⑪ ウィルソン : ハイパープロスタッフ 6.1 95

RD Ti 70以来好みのラケットに巡り会えていない。クライチェックも終わりだったし戻るのもどうかな?と思っていたこの頃、ロディックばかりが注目されている中、未来のチャンピオン フェデラーも徐々に成績を出し始めていた。その頃使っていたのが、この赤いプロスタッフ。ストリングパターンが密で、重さも適度ということで、使ってみることに。使ってみると、初回から良い!と感じられる程に、自分のプレーにとてもマッチしていて、飛び過ぎずにコントロールできる素晴らしいラケットだった。(普通、最初は???ということが多い)これを使って、スクールのミックス大会で優勝!

⑫ ウィルソン : プロスタッフツアー 90

フェデラーが持ち換えたのでチェンジ。しかし、ハイパープロスタッフ6.1の方が好みだった。さらに、このラケットに変えてすぐに手首を故障。3ヶ月休養するはめに...

⑬ ヨネックス : RDX500 MP

少し楽なラケットを!ということで、ナルバンディアン使用のラケットに。しかし、打感がやや乏しいのと思ったよりも飛んでしまうため、すぐに売却。

⑭ ヘッド : LM プレステージ MP

ストリングパターンの密なラケットに戻したいのと、ヘッドを使ったことがなかったのでプレステージに挑戦。これまた、思ったよりも飛び過ぎる。我慢してしばらく使ったものの、やっぱりダメだった。

⑮ ヘッド : LM プレステージ Mid

MPでダメならMidだろう!ということでMidを購入。しかし、静止重量はともかく、スイングウェイトが重過ぎて、ラケットヘッドが回らない。さらに、玉離れが遅いというか、反発感が無いというか、なんとなく使えなさそうな感じだった。この感触が、プレステージ信者の心を捕らえているのかな?と感じた。というわけで、すぐに売却。

⑯ ウィルソン : nSix-one Tour

本来の力を出せるようにと、ウィルソンの伝統のラインに戻しました。やっぱり他のメーカーのラケットよりも自在に使えるし、感触と飛びの感覚が一致している感じがする。現在愛用中。

以上がマルの使用ラケットの歴史でした。いろいろ持ち換えて分かったのは、自分の技術が向上している最中のラケットの性格が、後々のラケットの好みになっていくような気がします。なぜなら、手が感じ取る打球感とボールの飛びの感覚が一致するようなフィーリングが出来上がっていくためだと思います。そんな中で違うラケットを使っても、感覚に合わないし、実力が出ないしということで却下ということになってしまいます。ですので、成長過程の道具選びって、実はとても大切だと思います。

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2006年1月 8日 (日)

ラケット②

使用ラケットの歴史その2です。

⑤ プリンス : マイケルチャン Titanium OS

 グラファイトで懲りずに、またもプリンス。この頃から、チタンブーム。それに乗っかってしまった。

 しかし、とにかくヘッドが重くて、操作性が悪かった。半年も経たずに、友達に売却。

⑥ ウィルソン : ハイパーハンマー3.9  95

 ちょっと思考を変えて、軽量ハンマータイプに手を出してみた。でも、やっぱり飛びすぎる感じだった。

⑦ ヨネックス : RD Ti 70 88

 通称赤ラケ。このラケットを使って以来、めきめき上達。やはり飛び過ぎないラケットの方が実力を出しやすいのでは?と、この頃から思うようになった。

 さらに・・・、このラケットを使用して、寒川のテニスパーク湘南の超ビギナートーナメントのシングルで優勝 !!!

 

 この頃から、ポリエステルのストリングがメジャーに。優勝したときは、ルキシロンのアルパワーを使用していた。ナイロン→ポリとくると、行き着くところはナチュラル!ということに。大学4年生にして、ナチュラルに手を出してみた。そうしたら・・・ナイロンなんてもう考えられない!ってぐらいに全然違う。当たった時のしっかり感、安定感、切れにくさ(ナイロンよりは全然切れにくい)、値段が高い以上の違いがあると思う。そんなわけで、今でも基本はナチュラル。時々ポリとのハイブリッドを試すぐらい。でも、やっぱりナチュラルが最高だと思う。

またまた、次回に続く。

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2005年12月21日 (水)

ラケット①

ブログを初めて日が浅いので、自己紹介っぽくいくつかのテーマについて書いていきます。

第1弾は、テニスのラケットについてです。

マルは道具が大好き。テニス歴10年くらいですが、ラケットは現在16種類目です。

その歴史を紹介しちゃいます。

① ウィルソン : 名前不明

  ダイクマで買った安いやつ。テニスをやるかは???って感じだったので、この程度から。

② プリンス : エクステンダー ライトニング

  逆卵形のフェイス。なんとなく、デザインが気に入ったような記憶が...。

③ ウィルソン : プロスタッフ6.0 95

  プロと言ったら、サンプラスぐらいしか知らなかったのと、85は難しいかな?って感じで95に。

  85じゃないこともあり、いまいち愛着がわかず。

④ プリンス : グラファイトLB OS ホワイト

  杉山愛使用カラー。長ラケが流行りだした頃だったから、長ラケを使ってみたかった。

  色はきれいで好きだったが、振り抜きがいまいちだった。

 

いろいろ書いてはいるけど、この頃はまだ下手だった。この辺りから徐々にテニスにはまっていった・・・。

次回に続く。

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2005年12月18日 (日)

冬のガット

今日は、家族4人でテニスをしました。

最近では、ヴァイオリンの練習に時間を取られて、テニスをするのは家族とがほとんど。

マルはテニススクールで言うところの中上級ぐらい。

弟はあまりやっていないのになぜか結構うまい。

父、母は初中級といったところ。

だいたい、マル&母 vs 弟&父 の組み合わせが戦力的にちょうどいいから、いつもこの組み合わせがほとんど。

今日は、タイブレークでなんとか勝利!

だんだん勝つのが難しくなってきた...。

 

12月ともなると、とにかく寒い!

みんなの都合により、冬でも17時~19時でやっているせいもあるけどね。

ガットはいつもナチュラルガットのTONIC+を使っているのに、11月にハイブリッドに浮気。

ウィルソンのエンデューロ・プロ1.25をメインに、バボラのVS touch +をクロスに張ってみた。(ラケットはウィルソンのnSix-One tour 90)

しか~し。 寒くて、ハイブリッドじゃ硬かったので、ナチュラルに戻した。

ナチュラルは張っていても素材の柔らかさが感じられ、体にやさしい感じがする。

ポリは張る前から硬いのです。しかも、張りにくい。

今日打ってみて、ぜんぜん衝撃が違う。

やっぱり冬はナチュラルだなと、再確認。

あったかいシーズンは、ハイブリッドかナチュラルでテンションを上げるかどっちが良いかは、春になったら確認しようかな~?と思ってます。

でも、一年中ナチュラルでも何の問題も無いのだけど...。

みなさんも、ハイブリッドにだまされていませんか?

夏場にポリオンリーで大丈夫な人はいいだろうけど。普通の人には、冬はハイブリッドでも辛いですよ。

少なくとも、季節によって使い分けた方が良いような気がしますね。

 

あと、故障をかかえている人は、ぜひともナチュラルを試した方が良いですよ。

ナイロンとは、次元が違います。絶対です。難点は値段が高いことだけ!

でも、故障と値段を考えたら、もちろんどっちを選ぶかは決まってますよね!

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